毎日の日常の中で、「奇術師」の立ち位置ってどう思う?興味無いって思える?「発泡酒」は、君にとってはなんの意味があるんだろう。

毎日の日常の中で、「奇術師」の立ち位置ってどう思う?興味無いって思える?「発泡酒」は、君にとってはなんの意味があるんだろう。

乙女は夜の暗闇に脅える

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ゆったりとお喋りする子供とぬるいビール

仕事の時間つぶしに、東京都美術館に入ってから、芸術鑑賞に虜にされている。
驚いたのは、単独でゆっくり見にきている方も少なくなかったこと。
それ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に行くこともある。
江戸博は、企画展示がすごく以来私も、一人でも行けるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、期間限定の展示がとても海の見える横須賀美術館には、可愛い谷内六郎の作品が多数ある。
彼は、あの週刊誌、新潮の表紙絵を担当していた絵描きだ。
それ以外でも、日光にある、夢二美術館で凄い量のポスターを買った思い出も。
今までずっと、美術には常に贅沢な経験を貰っている。

湿気の多い金曜の昼は昔を思い出す
旅行で行きたくて仕方がなかった所、それは真鶴半島だ。
この場所を知ったのは「真鶴」という川上弘美の作品。
読んだものの、自分の未熟な感覚では、いまだに深い理解はできていないと思う。
しかし、小説の中の真鶴岬の様子が好きで、まだ見ぬ真鶴に憧れていた。
静岡県熱海市と、神奈川県との県境に位置する所が真鶴半島。
突端が真鶴岬。
岬の先、海上に見えているのは三ツ岩という石が3つ。
一番大きな石の上には鳥居があって、潮が引くと歩いてたどり着ける。
思いかなって、現実のこの風景を見に行くことができた。
私のライカの一眼のメモリーはここの風景写真がいっぱい。
民宿のおじさんに真鶴が好きだと話すと喜んでくれた。
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笑顔でお喋りする姉ちゃんと冷たい肉まん

友人がこのところ道具を持って釣りに近所のよく行く場所に出向いたらしいが、ちょっとしかあげれなかったらしい。
ザコがいっぱいで、チヌ釣りがやりにくかったらしい。
それでもイノコの40cm近くが釣れたらしいから、うらやましい。
昨年、もらって初めて口に入れたがたいそうたまらなかった。
大物でおいしい魚があがったと知ってしまったら興奮して早く行きたくなるが、今すぐというわけにはいかないので今度だ。

月が見える大安の深夜はゆっくりと
ちょっとだけ時間に余裕が出来たので、TSUTAYAへ来店した。
新しくipodに入れる楽曲を見つけるため。
この春、よく楽しんだ曲が西野カナ。
いつも習慣になっているのが洋楽。
ヨーロッパの音楽も素敵だと思う。
ということで、今日は借りたのは、alizeeだ。
甘い声とフランス語がミステリアスだと思う。
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気どりながら走る弟と草原

何年か前の猛暑、ガンガン冷やした部屋の中で冷たいドリンクだけ摂取していた。
私は夏は熱中症にかかっていたので、水分摂取が大事だと考えたから。
冷えた部屋の中で、キャミさらにレモンティーにアイスコーヒーで体まで冷やした。
なので、快適だと実感していた猛暑対策。
しかし、その年の冬に、前の年の冬よりもひどく寒さを感じることが多くなった。
部屋の外で行う仕事内容が増えたこともあるが、寒くてコンビニへすら出れないという事態。
なので、たぶん、夏の過ごし方は寒い時期の体調管理にもつながると考えられる。
多く栄養を取り、偏りのない生活をすることがベストだと思う。

風の強い土曜の朝は座ったままで
午前0時を過ぎて、目が冴えているときは、借りてきたDVDをなんとなく見る。
昨日の夜見た映画は、エスターというアメリカのシネマだった。
話の中心の、エスターは、しっかりしているけれどちょっとクレイジーな女の子。
最後に意外な結末が隠されている。
それを観賞の真ん中で、結果が分かる人がいるだろうか疑問なほど意外な終わり方。
結果は、ビックリとするのではなく、ただゾクゾクとするような終わり方だった。
作品は、眠れない私の真夜中の時間を充実させてくれる。
深夜の映画は常にカクテルもそろっているので、体重が上昇するのが分かる。
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目を閉じて叫ぶ彼女と気の抜けたコーラ

喜んでもらえる贈り物を決定しなくてはと思っている。
結婚記念日が近くて、妻に何かプレゼントを渡したいのだけどめちゃめちゃ良いプレゼントがうかばない。
嫁に何か手に入れたいものがあればいいのだが、たいして、欲しがるものがないので、気に入りそうなものが考え付かない。
そうは言っても、内緒で何か考えて驚かせたい。

夢中で泳ぐ姉ちゃんと観光地
出張営業に出かけると、1週間近く泊まり込みの時がある。
とても、意欲は持っているけれど、常に気を張っているので、毎日3時間睡眠。
起きる予定時間の相当前に、眠いのに目が覚める。
大変だけれど、帰って来た時のやりきった感は大好き。
思う存分豪遊するし、深く寝るし、贅沢する。
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笑顔で走るあの子と観光地

とある変わった内容の仕事がやってきたとき「どうにかなる」と考えていた新入社員の頃。
その時、私たちメンバーのみんなが「過ぎちゃえばなんてことないよ」などあっさり取り組んでいた。
そしたら指導担当の社員さんが発したセリフが心に残っている。
「目標に向かって、充分に日々を過ごしたからこそ、過ぎてしまえば無事だっただけの話。
なので、あなたたちみたいに甘くとらえていて、たまたま仕事が大したことなかったという意味は含まれていません。
過ぎればなんてことないと言う言葉の裏にあるのは、真逆です。
以前から真面目に勉強し準備を進めたからこそ力が有り余って、事がスムーズに進んだという事を言っているだけです。
真面目にやる気になりましたか?
なめてないで早く取り組んでください。」
という事だった。
それから、新入社員一同それに向けて全力をそそぎじゅうぶん収めきることができた。

怒って体操する姉妹と冷たい肉まん
近頃、子供が外で楽しまない。
暑くてきついからか、室内で気にいった遊びがすごく増えたからか。
多少前までは、大変公園に出かけたがっていたのに、このごろは、全然行きたがらない。
考えるに、男親だと、現在困ることもないので、気にしてはいないがですが母としてはちょっとは気にしている。
けれど、日差しが強い場所でいさせるのも熱中症が不安だ。
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