「カレー」について、どう感じる?「手品師」とは、多くの人からはどのように思われているんだろう。べつに考察するってことも無いよ。

「カレー」について、どう感じる?「手品師」とは、多くの人からはどのように思われているんだろう。べつに考察するってことも無いよ。

乙女は夜の暗闇に脅える

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汗をたらして大声を出す先生と草原

まだ見ぬロシアに、必ずいつか行ければと思う。
英語に飽き飽きした時、ロシアの言語をかじってみようかと検討したことがある。
でも、立ち読みしたロシア語のテキストを見て一時間ほどで英語にもどった。
動詞の活用の種類が突き抜けて複雑だったのと、会話の巻き舌も多い。
観光客としてグルジアワインとオリビエを目標に向かいたいと思う。

暑い平日の夕暮れにお酒を
喫煙は体に良くない。
と言ったことは、分かっていても購入してしまうらしい。
正社員として働いていた時代、顧客として知り合った食品メーカーの重役のおじさん。
「この体が元気なのは、ニコチンとビールの力です」とハキハキと言っていた。
ここまで言われると、できない禁煙は無しでもOKかも・・・と思う。
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泣きながら熱弁する友人と飛行機雲

今考えると、中学生のころから高校卒業まで、熱心に学ぶという事をしていなかった。
友人が必死で取り組んでいても、自分は言われるままの内容をなんとなくやるといった感じだったと思う。
しかし、専門学校に入ってから私の興味のある分野の勉強に変わると、知識がするりと頭に入るようになった。
ついに、働き始め、研修期間を過ぎて本当の業務になると、次は好き嫌い関わらず学習せざるを得なくなった。
楽しくないとか思う時間もなく、なにがあっても知識を取り入れる時期が続いた。
学習続きの期間をしばらくすると、ふと学生時代に怠った勉強をやり直したいと思うようになった。
今では、同じように考えている人が近くに何人もいる。

雪の降る日曜の午前にこっそりと
甘いお菓子が大変好きで、洋菓子や水ようかんなどをつくるけれど、娘が育って作る甘い物が限られた。
私たちがとても喜んで口にしていたら、子供がいっしょに口にしたがることは当たり前だから子供も食べられるものをつくる。
私は、チョコ系がとっても好きだけれども、子供にはチョコ系などはまだ食べさせたくないのでつくらない。
ニンジンやかぼちゃをいれた蒸しケーキが体にも良いと考えているので、砂糖とバターを控えめに入れて混ぜて焼く。
笑顔でうまいと言ってくれたら、非常につくりがいがあるし、またつくろうと思う。
ここ最近、ホームベーカリーも使って焼いたりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。
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どしゃ降りの平日の夕暮れはこっそりと

定期的な検査は、いつもどこか引っかかる。
心音だったり、数値だったり、胃だったり。
胃の検査をバリウムを一気飲みして受けてみて、健診結果を受け取ると、がんの疑惑があるので、すぐさま、胃カメラを下記の病院にて受けてください。
と書いてあったのには、あせった。
あせったというか怖かった。
早急に指定病院に診断されに原付で行ったら、ただの胃炎だった。
胃はかねがねきりきりとしていたので、定期的な診断に引っ掛かったのはわかるが、活字で自分の名前と胃がんの疑いが存在すると書いてあったらおっかなかった。

風の強い火曜の日没に料理を
テレビを眺めていたり人ごみに行くと可愛いな〜と思える人はたくさんいる。
顔立ちは、標準的な美人とは言えなくても、個性的だったり、オーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、その人の心の中かもしれない。
凄く大事だと思う。
私が注目しているのがミュージシャンの西野カナだ。
コンサートに行って初めて質疑応答を受けている姿を見た。
可愛い子!と注目せずにいられない。
ふっくらした頬に、体型も程よい感じ、明るい色がとても合うイメージ。
会話がおっとりしていて、名古屋弁なのもポイントが高い。
歌は割と聞くけれど、本人を見てそれ以上に大好きになった。
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息もつかさず叫ぶ妹と紅葉の山

鹿児島の少しお歳の奥さんは、いつも毎日、お花を墓所にあげているから、ゆえに、生花が大量に必要で、花農家も多数いる。
夜半、バイクで走っていると、菊の為のの照明がいつも夜半、バイクで走っていると、菊の為のの照明がいつも目撃する。
家の電灯は非常に少ないかたいなかなのに、電照菊ライトはしばしば目にとびこむ。
菊の為の光は頻繁に見えても人の行き来はたいそうわずかで街灯の明かりもとても少なく、危険なので、学生など、駅まで送ってもらっている学生ばかりだ。

陽の見えない水曜の日没に目を閉じて
タリーズコーヒーでも、ドトールでも、いろんな場所で美味しいコーヒーを飲むことができる。
もちろん、部屋でインスタントを入れても手軽だし、どこかで

私が気に入っているのがスターバックスだ。
全店禁煙と言うのは、煙草の煙が無理な私にはポイントだ。
そのことから、コーヒーの香りを堪能できる。
金額も安くはないが、立派な豆が使用されているのでグルメにはたまらない。
甘党の人は入るたびにコーヒーとともに、つられて甘い物も頼んでしまうという落とし穴もある。
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蒸し暑い土曜の夜は食事を

普段、会社や家の中の事に手いっぱいで、そこまで空き時間が持てない。
ほんの少し空き時間が持てても、だいたい次の仕事の納期など、何かしらの締切が心にある。
そんな状態で丸一日など休みができると、非常にワクワクしてしまう。
よ〜し、久しぶりのオフをどうやって使おうかと。
結局毎回、あれしたい、これも、という希望のみが重なり、すべては達成できない。
特に私はマイペースなので、あっと言う間に夜まで経過。
時は金なり、という言葉は正に明瞭だと思う。

控え目に歌う兄さんとオレ
季節の中で、梅雨がなぜか好きだ。
部屋の中は湿度が上がり外出すると濡れてしまうけれど。
一つの理由として、子どもの頃、雨の日に見た紫陽花が可憐で、以来あじさいが咲くのを楽しみに待っている。
出島で知り合い付き合い始めた、シーボルトと瀧のあじさい逢瀬を耳にしたことがあるだろうか。
オランダ人の中に紛れて上陸した、医師のシーボルトが、紫陽花を見て「お瀧さんと同じくらい美しい花だ」と話した。
この時期に美しく咲くアジサイを目にして何回も、お瀧さん、お瀧さんと口走った。
しだいに訛って、アジサイはオタクサと別の名を持つようになったらしい。
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